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小田原新港は神奈川県小田原市の小田原漁港(早川港)に整備された新しい港区で、相模湾西部に面しています。小田原新港でのスルメイカは過去3年で46便の出船記録があります(2024年〜2026年)。1回の釣行あたりの中央値は22匹で、最高釣果は99匹の記録があります。標準的な釣果レンジは14〜50匹です。釣果は潮回りや水温の影響を受けやすく、旬の時期を選ぶと安定した釣果が期待できます。出船実績の多い船宿は勝美丸(46便)です。このエリアでは計1船宿がスルメイカの出船実績を持ちます。各船宿の出船スケジュールは直接ご確認ください。
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | |
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| 数釣 | ||||||||||||
| 型釣 |
※ 小田原新港でのスルメイカ釣果データから集計(過去3年)
小田原新港周辺のスルメイカについて、当サイトで分析した1船宿・のべ36便の記録から、釣果と海況・潮回りの関係を集計した傾向です。過去データ上の相関であり釣果を保証するものではありません。この傾向はこの海域のデータに基づくもので、魚種共通の法則ではありません。実際の釣行判断は船宿の最新情報と当日の海況を優先してください。
2023年以降の小田原新港でのスルメイカ釣果データは46便で、関東のスルメイカ釣果2,896件のうち14番目の集積地(44エリア中)です。月別では6月(17件)、7月(14件)、8月(6件)が三大ピーク。最も少ない10月でも1件とほぼ通年で実績があります。釣果は潮回り・水温・群れの回遊で日々変動するため、最新の釣果報告も併せてご確認ください。
過去3年間の小田原新港でのスルメイカ実釣記録38件(個人釣果のみ・船全体の合計数は除く)を集計すると、一日14〜50匹が標準的なレンジで、最高実績は99匹です。サイズは中央値40cm・最大40cmで記録されています。釣果は潮回り・水温・群れの密度で大きく変動するため、本ページの最新の釣果カードも併せてご参考ください。
過去3年間の小田原新港でのスルメイカ釣果データがある船宿は計1船宿です。記録件数の多い順に勝美丸(46便)が出船実績豊富です。スルメイカ釣りはブランコ仕掛け・直結仕掛けが主流で、難易度は入門〜中級の釣り。小田原新港は神奈川県小田原市の小田原漁港(早川港)に整備された新しい港区で、相模湾西部に面しています。各船宿で仕掛け・タックルの貸出有無や出船スケジュールが異なるため、予約時にお問い合わせください。