トップ › タカベ
神奈川・東京・千葉・茨城・静岡の5県の船宿を横断集計しています。
当サイトの報告は伊東と佐島が中心。もともと伊豆諸島や伊豆半島南部など黒潮の通り道に多い魚で、関東の乗合船で出会えるのは伊豆周辺の限られたエリアになる。
★ 今週実績あり(2エリア)
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 数釣 |
※ 過去3年の関東船釣り釣果データより集計(2023年〜)
初夏がハイシーズンで、当サイトの報告も5〜6月に集中している。市場でも梅雨どきから夏が旬とされ、皮下にバターのような脂がのる。まさに「夏の魚」を絵に描いたようなターゲットだ。
船釣り全般の Q&A(服装・船酔い・予約・ライフジャケット等)はよくある質問ページにまとめています。
関東タカベ船釣りの釣果は5月に実績が集中しています。4月・6月も狙える時期で、9〜2月は釣果が少なくなります。 → エリア別のシーズン傾向を見る
関東タカベ船釣りの主なエリアは伊東(38便)、佐島(30便)、腰越港(3便)です。
関東タカベ船釣りの一日の釣果は10〜34匹が標準的なレンジです。最高実績は34匹です(いずれも個人釣果ベース・船全体の合計数は除く)。
はい。関東では9船宿が出船実績があります。多くの船宿でレンタルタックルや仕掛けの購入が可能で、初心者でも安心して楽しめます。 → 初心者向けガイドを見る