funatsuri-yoso.com

横浜市八幡橋の船釣り釣果

神奈川・東京湾
直近7日: 5件・2船宿 (最新: 8/15(土))
水温27.4℃ / 波0.3m / 東1.6m/s / 中潮

トップエリア一覧 › 横浜市八幡橋

このエリアで今週釣れている魚 無料

横浜市八幡橋では今週5件・2船宿から釣果報告があります。マゴチ・タチウオなど2種の釣果が確認されています。なかでもマゴチが14匹の最高釣果で好調です。

マゴチマゴチ
1〜14匹
4件・1船宿
◎濱生丸
タチウオタチウオ
9〜22匹
65〜122cm | 1件・1船宿
◎鴨下丸kawana

横浜市八幡橋エリアで釣れる魚種

★ 今週実績あり(2魚種)

過去実績あり(今週ゼロ・6魚種)を表示

海況データ 無料

水温は平年並み(27.4℃)。波0.3m・風2m/sの好海況で出船日和。

27.4℃
水温
0.3m
波高
東1.6m/s
中潮
潮汐
三日月
月相
1016hPa
気圧

船宿一覧 無料

濱生丸
マゴチマゴチ
鴨下丸kawana
タチウオタチウオ

魚種別 旬カレンダー 無料

マゴチマゴチ
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
数釣
型釣
タチウオタチウオ
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
数釣
釣れ具合: なし 普通 ※ 過去3年の釣果データより集計(2023年〜)

エリアガイド

横浜市八幡橋

アクセス
電車
JR京浜東北・根岸線 根岸駅(徒歩7〜10分)
首都高速湾岸線 磯子出口・三渓園出口 方面

このエリアについて

神奈川県横浜市磯子区、根岸湾へ注ぐ堀割川にかかる八幡橋の下から出船するのが「濱生丸」と「鴨下丸kawana」です。いずれも横浜・八幡橋周辺の磯子根岸の釣り船センターを拠点とし、堀割川から根岸湾・横浜港を経て東京湾へと出ていく、都市運河沿いの船宿です。濱生丸はマゴチやスミイカ、鴨下丸kawanaはマダイやマダコに多くのファンを持ち、それぞれ経験豊かな船長が腕を振るっています。横浜沖・富岡沖・大貫沖・八景沖などを主なポイントとし、横浜の市街地に近い運河から手軽に東京湾の好漁場へ出られるのが大きな利点です。JR根岸駅から徒歩圏内という電車釣行のしやすさも人気を支えており、都会の真ん中から本格的な海の釣りへ繰り出せる、横浜らしい立地の船宿だと言えます。

春から夏にかけてはアナゴ(4月・5月・6月)が25〜59cmと数・型ともに楽しめ、夜の風物詩として親しまれています。マダコ(6月・7月・8月)は夏の看板で、横浜沖のタコ釣りは毎年多くのファンを集めます。マゴチ(7月・8月・9月)は34〜68cmと良型が期待でき、引き味とともに上品な白身も魅力です。マダイ(5月・9月・10月)も春と秋に好機を迎え、秋はクロダイ(1月・9月・10月)、冬はスミイカ(1月・11月・12月)が定番となります。さらにトラフグ(1月・3月・12月)といった高級魚や、イナダ(1月・3月・9月)の青物も交じり、東京湾の多彩な釣りが一年を通じて切れ目なく揃うのが、八幡橋の船宿ならではの魅力です。

根岸湾の運河から東京湾へと出ていく横浜・八幡橋の船宿で、マダコやマゴチ、マダイにアナゴやフグまで、実に幅広い魚を狙えるのが大きな特徴です。腕利きの船長たちの確かなガイドと、駅から歩ける通いやすい立地が揃い、横浜発の東京湾釣りの拠点として長く親しまれてきました。電車でもマイカーでもアクセスしやすく、仕事帰りや週末にふらりと立ち寄れる気軽さも魅力です。夏のマダコや秋のマダイ、冬のスミイカやトラフグと、訪れる季節を変えればまったく違う表情の釣りに出会えるのも、この港の奥深いところと言えます。季節ごとの旬を船長に相談しながら選んで、根岸湾から広がる東京湾の多彩な釣りを存分に楽しんでください。横浜の街並みを背に船出する、都会派アングラーにこそ味わってほしい港です。

よくある質問

横浜市八幡橋釣果データから分かること

横浜市八幡橋で釣れる魚は何ですか?

2023年以降の横浜市八幡橋の釣果データは558便・26魚種が記録されています。件数の多い順にマゴチ(116便・5月・7〜8月が好機)、マダコ(116便・6〜7月が好機)、マダイ(110便・4〜5月が好機)が主力です。潮回り・水温・季節で構成は変動するため、本ページの旬カレンダーや最新の釣果カードも併せてご確認ください。

横浜市八幡橋エリアへのアクセス方法は?

横浜市八幡橋への最寄りICは首都高速湾岸線 磯子出口・三渓園出口 方面、最寄り駅はJR京浜東北・根岸線 根岸駅(徒歩7〜10分)です。八幡橋周辺に有料駐車場があり、1台あたり700〜1,000円程度。集合場所や料金の詳細は船宿ごとに異なるため、予約時または本ページの船宿一覧から各船宿のウェブサイトをご確認ください。

横浜市八幡橋でおすすめの釣り物と時期は?

過去3年間の横浜市八幡橋での月別実績を集計すると、春(3〜5月)はマダイ(70件)、夏(6〜8月)はマダコ(105件)、秋(9〜11月)はマダイ(17件)、冬(12〜2月)はマダイ(22件)が代表的なターゲットです。魚種ごとに釣れる時期が異なるため、本ページの旬カレンダーで詳細な月別釣れ具合をご確認ください。

横浜市八幡橋でよく出船する船宿は?

過去3年間の横浜市八幡橋での釣果データは計2船宿で記録されています。濱生丸(322便)、鴨下丸kawana(248便)が記録上の主力船宿です。各船宿で出船日・料金・対象魚種が異なるため、本ページの船宿一覧から詳細をご確認ください。

データについて